時事長呟2024'5/30


イラン、ペルシャ、パルティア…


イランの来旨大統領が5月26日に亡くなったのは記憶に新しい
6月21日には大統領選だ

イランは中東の一大勢力
それがアメリカは気に食わない?
最近のアメリカのイランに対する態度は好戦的だ
これは古代からあるコンプレックスが原因かな?
と一側面ですらなさげな説を言ってみる

古代ギリシャ時代のイランは
アケメネス朝ペルシャ
「世界の半分を支配する国」
と呼ばれた史上初の世界帝国と呼ばれる
古代ローマ帝国時代のイラン
パルティア
中東での権益をローマ帝国と競っていた
続く
ササン朝ペルシャも同様だ
モンゴル帝国は
東方より来た侵略者
イスラムの中東は
エルサレムや地中海東部の権益を争ってた
トルコもバルカン半島を侵略してた
(これはかなり違うかな?)
東方のアジア人が脅威となる
黄禍論と呼ばれる
当時のヨーロッパ人の認識だったそうだ
現在、まだ引きずってるのかもね

時事長呟220