カテゴリ: 時事長呟

ロシアのウクライナ侵攻からなる戦争はトランプ大統領の和平案をゼレンスキー大統領が受け入れないであろうゼレンスキー大統領は対ロシア強硬派として就任したロシアと戦っている限り大統領でいられるのだもしかすると後世のウクライナの歴史ではゼレンスキー大統領は第日本 ... もっと読む

2025年11月現在、関東ではお肉とお魚、どちらが安いか?という質問をGemini AIに聞いてみたお魚は天候や季節によって変わるがおおむね、鶏肉や豚肉が安いそうだ30年前は圧倒的にお魚が安かった日本では漁獲量の制御をしていないからだその為に魚自体の絶対数が減っているので ... もっと読む

アメリカの「パトリオットミサイル」がロシア対ウクライナの戦争で使われている「パトリオットミサイル」湾岸戦争て日本で有名になったミサイルだ湾岸戦争は1990年そしてF-16戦闘機もどちらの戦争でも多用されている俺は性能というかコスパでF-16戦闘機はF-35が上回ると思 ... もっと読む

海外の製薬会社の迅速さを羨む新聞記事を読んだ記者さんと同感だしかし日本政府及び厚生労働省が薬の承認に慎重な理由は日本人特有なものだ。それは識字率の高さも原因のものだがここでは言及しない日本人はとかくクレームが多すぎるしクレームに弱過ぎるだから薬害に敏感す ... もっと読む

トランプ大統領の下で働くNASA職員の数を2割減らすブレーンだったイーロン・マスク氏は火星移住に積極的だだからトランプ大統領は宇宙事業に積極的だと思っていたしかしNASAから手を引くつまりテスラ社に宇宙事業をさせるか宇宙事業から撤退かの2択だろう俺は撤退が希望だ宇 ... もっと読む

国道の陥没、空洞が1100件以上見つかった10年間で破損官に土砂が入るなどしたこの修復に1兆円かかるとしようそれは予定軍事費増額の20%程だろう増額分のだ。本予算ではない増額しなければ簡単に財源はできるのだ ... もっと読む

日本人女性は87.13才で平均寿命世界一を更新し続けている戦後幼少期を過ごした人達が平均寿命を伸ばし続けている添加物などを食べずに粗食で暮らしてきた人達だおそらく戦後駄菓子などを食べてきた世代から寿命は極端に低くなっていくであろう添加物が入った物を食べてきたか ... もっと読む

台湾の最大野党、国民党の立法委員(国会議員)に対するリコールの賛否を問う住民投票が行われた新聞を読むとリコールに必要な条件は有権者の1/4以上の賛成かつ反対票を上回ることだつまり日本の憲法改正より簡単にできる台湾、韓国といった日本よりずっと政権交代が容易な国々 ... もっと読む

2025'9/5-1レアなメタルを調達レアメタル調達網拡大、日米豪で生産と新聞日本は今まで中国のみに依存してきた中国製品が安いからと言われている社会保障、年金の一切ない中国の労働者は安価で働く人件費こそ一番の経費なので中国製品は安く抑えられるのだ日本はこれからブラ ... もっと読む

2025’5/27「備蓄米と共に農家に補助金を」2000円で備蓄米を売ると、確かに安く米が手に入るしかし農家が米を作らなくなると、米の出荷量が減る出荷量が減ると、米の価格を上げざるを得ないすると安い備蓄米ばかり売れてしまう農家は米作りをやめてしまい、さらに米価が上が ... もっと読む

2025’5’25「アメリカ、シリアへの制裁解除」アメリカはシリアへ対する制裁緩和だそうだ…久しぶりにシリアのニュースに触れたアメリカはロシアと関係の深かったアサド政権を倒した暫定政府に制裁していたのだ暫定政府もロシアやイラン、北朝鮮と仲よくしていたのかな?新聞 ... もっと読む

2025’5’25「狭山事件の許せない冤罪」狭山市で1963年に女子高生が殺された狭山事件石川一雄さんが今年3月に亡くなった獄中生活63年ずっと無実を訴えていた初期捜査の間違いを認めなかったのだプライドが人を傷つけた俺のうつ病の原因も上司のプライドが原因この手のプライ ... もっと読む

時事長呟2025'5/12覇権国の使命スイスのジュネーブで米中の閣僚級協議が行われた米中で貿易協議枠組みを設けることで合意した米中は貿易戦争の終結に向けて動いているこの貿易戦争はアメリカにとっては不利だ中国とロシアは近づくし、BRICSに加盟に関心を示す国々が増えたそ ... もっと読む

時事長呟2025'5/4SNSを規制したい政治家たち選挙時のSNSを一定規制をする必要があると与野党でも今の政治家は信用できないだから今はしないで欲しいのが俺の気持ちだでも国連発足時枢軸国と言われたドイツ、イタリア、日本の再興を恐れて枢軸国に不利な国際法をつくったそれ ... もっと読む

時事長呟2025'4/30米ウクライナ鉱物資源開発4月30日、米ウクライナ両政府はウクライナの鉱物資源開発に関する協定に署名した。これにより、アメリカがウクライナの資源に権益を持つことになる。一見、これでプーチン大統領がこの地域に手を出さなくなると思うかもしないが、 ... もっと読む

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